「シンボルハウス」と「モデルハウス」の違い
御社にシンボルハウスはありますか?
モデルハウスを設計事務所に依頼して作る場合、確かに非日常や奇抜なデザインであるのだが、それが家族の人生を豊かにして、組織を発展させ、会社を成長させてくれるかというと、大きくズレていることが多い。
私たちは
「シンボルハウスSはどうやって生まれたのか?」
を長年調査し続けてきました。
なぜ、その1棟から100棟の建築請負をいただけたのか?
を徹底的に分析して解明し、再現性のあるプロトコルを開発しました。
単なるモデルハウスではなく、シンボルハウスSを意図的に生むには、前提条件となる①②③が必要不可欠になります。
①敷地の選定
シンボルSを作る敷地条件
②外観デザイン
シンボルSになる外観デザインコード
③間取り設計
CIに基づきファン化を目指すシーン&空間設計
その企業のDNAを読み解き、その地域に対する建築理念により、組織が発展するように暮らしを設計することが必要です。
そしてその土台には、会社を成長させる戦略を織り込んだ①②が無ければ、そもそも伝える機会すら得られない。 配置設計、景観設計、シーン設計といった人生を豊かにする差を作る設計の基盤には、建築理念×経営戦略があります。
正しく再現性のあるプロトコルが無ければ、その建築は本来の使命を全うすることが出来ません。
シンボルハウスとは
「エリアポジション」を確立し
「組織文化を発展」させ
「地域の暮らし」を美しく豊かにします
このような課題はありませんか?
・集客数が減少しており対策が難しい
・全体の契約率が30%未満である
・シンボルとなる建築が生めていない
・人が育たない、採用できない、辞める
・競争優位性の源泉となるブランドコアがない
まずは、私たちにご相談ください
住宅業界の経営改善なら
イノマルコンサルティング

