【現場監督養成塾】お客様からのご紹介がどんどん生まれる「年間25棟/人」の現場監督チームのススメ

投稿日:2020年01月09日

 

平均単価2300万円・利益率30%・工期140日

さらにお客様からのご紹介が絶えない

年間25棟 / 人の現場監督チームの作り方

 

住宅会社の経営において、「営業・設計」は重要ですが、「現場監理」無くして売上はありません。「現場監督」の質が、売上と利益を決めているといっても過言ではありません。全国450社以上の住宅会社経営を支援させていただていますと、契約棟数は伸びたのに、完工数が伸ばせない。完工数が増えたけど、現場が荒れて紹介が減った。という企業課題に当たることは少なくありません。

 

 

<このような課題、ありませんか?>

 

・現場監督のレベルが低く、年間完工数や利益率が荒れる
・現場監督が育たず、契約が増えても着工数・完工数を増やせない
・無理に着工棟数を増やした結果、クレームが増え、紹介が減った
・現場監督1人当たりの仕事が、年間20棟を超えない
・現場チームが成長しないので、営業・設計の生産性も落ちた
・現場の問題で悪い口コミが生まれ、受注を落としてしまった

 

これらの課題を一気に解決し、強い現場監督チームを作ります。現場監理のツールを入れても、やみくもに工程監理のシステムを入れても、それを運用する「現場監督」という「人」を育てること無くして、現場監理システムが向上することはありません。

 

 

現場監督養成塾とは・・・

 

1.住宅会社のビジネスモデルの作り方

営業・設計・現場監督が円滑なチームとして、1人当たり4棟(全社員)のビジネスモデルの作り方をご紹介。生産性の高い営業、設計、現場監督のワークフローとチーム設計をお伝えします。高品質な現場管理は、着工前のワークフローで決まります。

 

2.着工前会議と着工管理  

着工前に設計営業と現場監督、お客様の3者間で着工前会議を行います。着工前に建築内容と工期をすり合わせることで、注文住宅でありながら、建売にも匹敵するスケジューリングで施工に取り掛かることができます。また、月間着工数をコントロールすることで高品質で安定的な施工を進めていくノウハウをお伝えします。

 

3.品質管理  

工程管理表、現場チェックリスト、現場管理マニュアル、職人さんとのコミュニケーションツール、現場監督勉強会など、高品質を保持し、発展し続ける品質管理システムをご紹介します。ツールだけではなく、現場監督チームの「考え方」の方針をまとめることが、強い組織をつくる第一歩です。

 

4.新人育成・監督育成  

どんなに優れたワークフローやツールがあっても、運用する「人」を育てることができなければ、強い現場チームをつくることはできません。高い品質を保ちながら、会社の月間着工棟数を増やしていくための育成メニュー、評価システムをご紹介致します。短期的な売上アップではなく、持続的な売上向上のために、棟数の増加と同時にご紹介が絶えない施工こそが、住宅会社の差別化要因となります。

 

 

「工期を短縮し、高品質な現場監理にしたい」
「クレーム無しはもちろん、現場から紹介がどんどん生まれる」
「若い現場監督が育ち、活気ある現場監督チームにしたい」
「完工棟数を伸ばしながら、確実に利益を確保する会社にしたい」

 

という経営者の方は、「現場監督育成について聞きたいのですが・・・」とご連絡下さい。現場監督養成について事例を交えながら、貴社に最適な現場監理のシステムについてお話させていただきます。まずは、無料の経営相談をご利用下さい。

 

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2020年1月9日 投稿|     

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