ー 住宅業界No.1の経営戦略パートナー
これまで500社以上のホームページリニューアルを実施させていただき、その後3年以上の経営支援をさせていただいたおりますと、ホームページには一段高い役割があることがわかります。それは、「3年後のあるべき姿へと牽引すること」です。経営とは、あるべき姿の追求ですから、あるべき姿から逆算し、常に企業ケイパビリティーを高めていくことが必要不可欠になります。
●必要最低限のホームページ役割
・集客数の増加
・売上高の増加
・コンセプトと差別化
・マーケティングとファン化
・お客様像の明示
・私たちのできることの明示
などなどですが、これにより「今できる最良サービス」をお伝えし、今期来期の売上を作ることが、経営におけるホームページの役割になります。しかし、単に集客が増えればOK、売上高が増えればOKではありません。
●優れたホームページの役割
ハンズオンで経営コンサルティングをしておりますと、3年前では出来なかったサービス、お客様層、スタッフレベルへと『ホームページが導いてくれた』という事例には枚挙にいとまがありません。そう、私たちのクライアント様には、ホームページが3年後の「競争優位性」と「存在価値」を変革してくれた。という企業が多いのです。
・今できることではなく、一生懸命ストレッチしないと出来ないことを
・3年後の地域における存在意義とミッションを言語化
・3年後のあるべき姿(スタッフ、求人、お客様、サービス)を明示
・3年後に実現したいブランドコンセプト
と、ブランドアイデンティティから言語化し、そこから逆算したホームページを作ると、企業は成長します。競争優位性を構築できます。ですから、ホームページは3年に1度はリニューアルし、常にあるべき姿を掲げ、そこに近づくという努力を継続することが、企業成長には必要なことなのです。
●3パターンの企業
ホームページ > 企業ケイパビリティー
ホームページ ≒ 企業ケイパビリティー
ホームページ < 企業ケイパビリティー
単に今できることを掲載することがホームページの役割でしょうか?それは必要最低限の機能に過ぎません。あるべき姿、近い将来に実現するべきブランドコンセプトを掲げ、ストレッチすることで常にサービスレベルを磨き続けることが必要不可欠です。故に、競争優位性の高い企業経営をするには、ホームページが、今日の企業ケイパビリティーより高い位置にあることが理想だと思っています。
単にカッコいいホームページ、集客が増えるホームページではなく、「3年後のあるべき姿」に連れて行ってくれるホームページを作ることこそが、私たちの使命であり、そのための経営指標×チェックリストは120以上の項目になります。
今日できることの継続では、会社は強くなりません。今日は出来ないけれど、明日できることを増やすことこそが、企業の競争優位の源泉です。
私たちは、経営コンサルティングを通じで
「競争優位性」「事業経済性」「ブランドエクイティ」を向上します。
このような課題はありませんか?
・ビジョン実現のためのホームページを作りたい
・3年後のあるべき姿、ブランドコアを言語化したい
・PLとBSを強くしてしまうホームページを作りたい
・契約率40%、総利益率31%、営業利益率10%の経営をしたい
・スタッフレベル、求人レベル、お客様層を変えたい
工務店、設計事務所、住宅会社の経営者の方は、
まずは私たちにご相談ください。
住宅会社の経営改善なら
イノマルコンサルティング
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