住宅業界オーナー経営者のための、「事業資産の作り方」(PL経常利益1億円、BS純資産10億円)

投稿日:2021年03月10日

とにかく良い会社を作る
とにかく強い会社を作る

 

これは、経営者として絶対的な大前提です。しかし、良い会社を作ろうとするも、利益の残らない会社が多い。これが日本中小企業、地域工務店の現状だと思います。

 

800社以上の住宅会社データベース を保有し、再現性のある住宅会社の経営コンサルティングを手がけることで、初速の差こそあれ、「中長期的にクライアント企業様で決算の内容が良くなる」という事実が、私たちの誇りです。

 

 

 

良い会社、良い経営には、
経営者の心のゆとりが必要不可欠です。
経営者の稼ぐケイパビリティーが必要不可欠です。

 

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地域工務店・設計事務所の稼ぐ基準

 

PL:経常利益1.5億円
BS:純資産10億円


これが1つの基準になります。

何棟受注しようと、利益が残るビジネスモデルでなければ、会社を継続すること、発展させること、継承することはできません。

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事業資本を作るには、

・確かなビジネスモデル
・強く継続する組織


を作らなければありません。弊社の財務データ、企業データ、組織データ、エリアシェアデータ、企業フェーズデータなどから分析すると、行き当たりばったり経営で、これを作れた会社はほとんどありません。一方で、全国の確かなデータベースに基づき、正しい判断をすることで、強い会社、つまり強いビジネスモデル、強いビジネスモデルは作ることができます。

 

集客を増やしても、受注を増やしても、人員を増やしても、企画住宅を導入しても、「決算:当期純利益 純資産」に大きなインパクトを残していないならば、それは同じところをぐるぐると回っているにすぎません。

 

ポジショニング、商品、単価、原価、販管費、広告、採用、育成、オペレーション、営業フロー、設計、平準着工と一貫したシステムを作り上げなければ、継続性はありません。利益を残し、継続性のある会社を作りませんか?

 

◉住宅業界の
オーナー経営者限定

 

・毎年の決算で、経常利益率が5%以下である
・受注はあるのに、なぜか利益が残らない
・全従業員1人当たりの生産性が4棟以下である
・販管費率が18%以上である
・完工粗利=売上高総利益率が25%以下である

 

という方は、経常利益率14%、純資産10億円の経営を全国に実績保有する代表が、決算に基づいて「オンライン限定」で無料相談会を実施させていただきます。


「純資産10億円の相談をしたいのですが・・・」と、ご予約下さい。

 

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※金融資産1億円以上は、132万世帯

 

2021年3月10日 投稿|     

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