【期間限定の無料診断】猿でもわかる財務分析サーベイ

投稿日:2020年08月08日

 

全国500社以上の住宅会社、設計事務所さんの経営改善をさせていただき、財務分析をさせていただきました。膨大な全国データからわかったことは、「儲かる会社には、儲かるビジネスモデルがある」ということです。

 

 

住宅事業は、基本的には「規模の経済」が効かないビジネスモデルです。売上高を伸ばせば、受注棟数を伸ばせば、利益が出る。と走っても、絶対に利益は出ません。10棟で利益が出ない会社は、30棟でも出ない。30棟で利益が出ない会社、100棟でも出ない。それはビジネスモデルに問題があるからです。

 

 

猿でもわかる財務診断

 

500社のデータベースから、
3分で御社の財務分析をします。

 

 

 

 

・全国比較でどのくらいの位置に存在するのか?
・ビジネスモデルの状態は?
・どこに課題があるのか?
・改善策と優先順位は何か?

 

 

経営改善には、まず診断が必要です

経営相談の際に、実施している経営診断があります。工務店・設計事務所の経営戦略では、ブランディングをする前に、住宅商品を導入する前に、WEBサイトを作り変える前に、自社の課題を知る必要があります。

 

10年かけて利益の出ていなかった会社が、
たった1年で営業利益率を5%を増やすことができました。

 

 

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Case

A社、B社、C社、D社はどこも注文住宅事業です。
どこが秀でていて、どこに課題があるでしょうか?
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A社 年間受注棟数30
製造原価率78% 販管費率23% 営業利益率▲1%

 

B社 年間受注棟数20
製造原価率81% 販管費率14% 営業利益率5%

 

C社 年間受注棟数250
製造原価率70% 販管費率15% 営業利益率15%

 

D社 年間受注棟数230
製造原価率70% 販管費率29% 営業利益率1%

 

 

 

 

このような課題はありませんか?
まずは、無料の財務分析サーベイをご利用ください。

 

・販売単価が低い、相見積もりで単価を上げられない
・実行予算が高い、完工まで粗利がロスする
・社員1人辺り売上高が6000万円を割っている
・契約時粗利、完工時粗利が28%を割っている
・現場監督1人当たり20棟/年を割っている

 

今のビジネスモデルで走って利益は残りますか?

経営者、社員が頑張った先に、低収益あるいは赤字ということほど虚しい経営はありません。まずは、自社のビジネスモデルの立ち位置を知りませんか?改善策を知りませんか?お気軽にご相談ください。「財務分析サーベイをしたいのですが・・・」とご相談ください。診断後、レポートを無料でご提出させていただきます。

 

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2020年8月8日 投稿|     

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